“かたちを見て
はたらきをひも解く”古くて新しい学問

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- 2026 / 04 / 10お知らせ
- 解剖学教育について江角教授・小川併任講師が発表した報告が医学界...
- 2026 / 02 / 06お知らせ
- 令和7年度カダバー・サージカル・トレーニングセンター報告会を開...
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- 第69回解剖体慰霊祭及び令和7年度献体者御遺骨返還式を行いまし...
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- 2025 / 04 / 01お知らせ
- 2025年4月1日より、江角重行教授が就任されました。
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解剖学分野とは
解剖学Anatomyは医学最古の学問で、最初はいわゆる“解剖dissection”という手作業によって、人体の内部を直接目で見ることから始まりました。現代の解剖学では、顕微鏡をはじめとする最新の医療機器・研究機器を縦横無尽に使って、目には見えないもの(細胞、オルガネラ、遺伝子、分子など)までも見てしまい、さらにそのはたらきまで知ることができるようになりました。
解剖学は、“かたちを見てはたらきをひも解く古くて新しい学問”です。
献体について
献体へのご協力をお願いしております
献体とは、医学・歯学の大学における人体解剖学の教育・研究に役立たせるため、自分の遺体を無条件・無報酬で提供することをいいます。

