産婦人科学講座
 
著書 (和文)
玉舎輝彦:妊娠と TORCH 疾患, 今日の治療指針, 1993年度版. 東京, 医学書院, 1993. 664-665
 
伊藤直樹, 玉舎輝彦:産婦人科領域における超音波検査法, 腹部超音波検査, 岐阜市内科会編, 1993. 26-35
 
玉舎輝彦:婦人科薬物療法の実際, 大阪, 永井書店, 1994. 224p 

玉舎輝彦:十代における避妊法, 図説産婦人科 VIEW-7 小児・思春期婦人科疾患とその管理, 川越慎之助他編, 東京, メジカルビュー社, 1994. 196-203
 
玉舎輝彦:子宮穿孔に対する処置・出血に対する処置, 図説産婦人科 VIEW-8 産科小手術, 荒木 勤他編, 東京, メジカルビュー社, 1994. 36-44 
 
玉舎輝彦:産褥感染症. 産婦人科学書 2 周産期医学, 杉山陽一他編, 東京, 金原出版, 1994. 799-806
 
玉舎輝彦:性分化異常. 今日の治療指針, 日野原重明他編, 東京, 医学書院, 1995. 654
 
玉舎輝彦:産婦人科手術書〜基本・応用・進歩〜, 京都, 金芳堂, 1995. 214p
 
玉舎輝彦:抗癌剤の種類と作用機序, 産婦人科の薬物療法, 岡田弘二編著, 医薬ジャーナル社, 1995. 366-375
 
玉舎輝彦:BRM 療法. 産婦人科の薬物療法, 岡田弘二編著, 医薬ジャーナル社, 1995. 376-378
 
玉舎輝彦:産科手術と偶発症対策, 大阪, 永井書店, 1995. 136p
 
総説 (和文)
玉舎輝彦:尿管損傷の防止対策. 臨婦産 47, 134-137 (1993)
 
玉舎輝彦:柴苓湯による妊娠中毒症の予防. 現代東洋医学 多器官障害の漢方治療 14, 255-257 (1993)
 
玉舎輝彦:婦人科救急疾患. 産婦治療 66, 642-646 (1993)
 
今井篤志, 大野 元, 古井辰郎, 高橋京子, 玉舎輝彦:生下時にただちに 「オギャー」 と泣く不思議. 岐阜県母性衛生学会雑誌 11, 19-24 (1993)
 
玉舎輝彦:ホルモンレセプター. QUESTIONS & ANSWERS 21, 28-29 (1993)
 
玉舎輝彦:投与前後の検査をどうするか. 臨婦産 47, 882-883 (1993)
 
玉舎輝彦:女性における性ステロイドホルモン作用発現機構と臨床. 日医新報 「ジュニア版」 324, 3-7 (1993)
 
玉舎輝彦:月経障害と漢方. 産婦治療 67, 385-388 (1993)
 
藤本次良, 玉舎輝彦:Thyrotropin Releasing Hormone Receptor (TRHR) の調節機構. 最新医学 48, 133-140 (1993)
 
玉舎輝彦:子宮筋腫の薬物療法〜その適応と限界〜. 日医雑誌 110, 1324-1328 (1993)
 
玉舎輝彦:性ステロイドの細胞生物学と臨床. 日内分泌会誌 69, 963-972 (1993)

今井篤志, 大野 元, 高橋京子, 玉舎輝彦:卵巣癌のオートクリン増殖機構とゴナドトロピン放出因子 (Gn-RH). Oncol Chemother 9, 244-249 (1993)
 
玉舎輝彦:更年期障害を考える 〜その 1 〜. 産婦治療 68, 89-93 (1993)
 
三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:婦人科領域における真菌症治療の現状と問題点. Progress in Medicine 13, 42-46 (1993)
 
玉舎輝彦:性ステロイド剤合剤の臨床応用. 日産婦会誌研修コーナー 46, N7-N10 (1994)
 
玉舎輝彦:更年期障害を考える−その 1 −. 産婦治療 68, 89-98 (1994)
 
玉舎輝彦:更年期障害を考える−その 2 −. 産婦治療 68, 217-224 (1994)
 
玉舎輝彦:更年期障害と漢方. 漢方と最新治療 3, 65-70 (1994)
 
玉舎輝彦:血腫. 産婦の実際 43, 607-609 (1994)
 
玉舎輝彦:不妊症とホルモン療法. 産婦治療 68, 440-444 (1994)
 
今井篤志, 玉舎輝彦:子宮内膜症と免疫. 日産婦会誌 46, N67-N70 (1994)
 
三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:尿症状. 臨婦産 48, 392-393 (1994)
 
玉舎輝彦:漢方外来の現状. 臨婦産 48, 537-539 (1994)
 
玉舎輝彦:中間期出血. 産と婦 61, 192-193 (1994)
 
玉舎輝彦:女性とお血−西洋医学的解釈−. 漢方と最新治療 3, 161-165 (1994)
 
玉舎輝彦:非特異性腟炎. 産婦治療 69, 57-60 (1994)
 
玉舎輝彦:尿路結石合併妊娠の取り扱い. 産婦の実際 43, 1071-1074 (1994)
 
玉舎輝彦:未婚患者の子宮筋腫. 産婦の実際 43, 1187-1189 (1994)

玉舎輝彦:エストロゲン・プロゲスチン併用療法. 臨婦産 48, 1128-1130 (1994)
 
玉舎輝彦:お血からみる産婦人科疾患. 産婦治療 69, 335-342 (1994)
 
今井篤志, 古井辰郎, 玉舎輝彦:子はなぜ親に似るのか?遺伝子の不思議 岐阜県母性衛生学会雑誌 14, 9-12 (1994)
 
玉舎輝彦:hCG, hCG サブユニット. 臨検 38, 178-179 (1994)
 
玉舎輝彦:腹式帝王切開術. 産婦治療 69, 482-492 (1994)

玉舎輝彦:流産の予防と処置. 産婦治療 69, 597-603 (1994)
 
今井篤志, 玉舎輝彦:女児の性器出血. 東海産婦誌 31, 1-5 (1994)
 
玉舎輝彦:子宮外妊娠. 産婦治療 70, 9-14 (1995)
 
玉舎輝彦:婦人科がんの疫学と予防. 日産婦会誌 47, N-3 -N-6 (1995)
 
玉舎輝彦, 川鰭市郎:産道とMRI. 産と婦 62, 337-342 (1995)
 
玉舎輝彦:思春期における婦人科医療によるサポート. ペリネイタルケア 14, 21-24 (1995)

玉舎輝彦:妊娠時合併症手術. 産婦治療 70, 244-250 (1995)
 
今井篤志:女児の性器出血と腹部膨満;生殖器腫瘍の警告シグナル. 岐阜医学会館だより 36, 7-10 (1995)
 
玉舎輝彦:思春期における女性内性器異常と悩み. 思春期学 13, 8-11 (1995)
 
玉舎輝彦, 今井篤志:Gn−RH アナログによる卵巣癌治療の可能性. Horm Front Gynecol 3, 49-53 (1995)
 
玉舎輝彦:HRT と QOL. Oncol Chemether 11, 27-32 (1995)
 
玉舎輝彦:異常分娩に関連した手術. 産婦治療 70, 367-374 (1995)
 
玉舎輝彦:開腹, 閉腹のポイント. 産婦の実際 44, 283-287 (1995)
 
玉舎輝彦:体癌・乳癌リスク女性と患者の HRT による管理. 産婦の実際 44, 485-490 (1995)
 
玉舎輝彦:産婦人科領域における感染症 日和見感染について. 産婦治療 70, 505-512 (1995)
 
今井篤志, 古井辰郎, 玉舎輝彦:思春・小児期における生殖器腫瘍と訴え. 思春期学 13, 23-27 (1995)
 
玉舎輝彦:皮膚の切開と縫合. 臨婦産 49, 678-682 (1995)
 
玉舎輝彦:更年期障害の治療法. 産婦治療 70, 926-931 (1995)
 
今井篤志, 堀部進次, 玉舎輝彦:妊娠すると色素沈着が生じるのは何故か?. 岐阜県母性衛生学会雑誌 16, 15-18 (1995)
 
玉舎輝彦:羊水感染症. 産婦治療 71, 21-24 (1995)
 
玉舎輝彦:子宮内膜症と免疫. 産婦治療 71, 152-157 (1995)
 
玉舎輝彦:婦人科疾患と性ステロイド療法. 日産婦学会鹿児島地方部会雑誌 3, 1-3 (1995)
 
玉舎輝彦:婦人科治療での卵巣機能温存の是正. 産婦治療 71, 312-317 (1995)
 
玉舎輝彦:性ステロイド療法の進歩. 第24回日本医学会総会会誌 2, 330-331 (1995)
 
玉舎輝彦:体癌の予防. Oncology & Chemotherapy 11, 166-169 (1995)
 
玉舎輝彦:産婦人科領域感染症 〜骨盤内感染症 (骨盤内炎症性疾患) を中心に〜. Pharma Medica 13, 99-107 (1995)
 
堀部進次, 今井篤志, 大野 元, 古井辰郎, 玉舎輝彦:婦人科領域の遺伝疾患 (1) 〜内分泌疾患を中心に〜. 産と婦 62, 721-728 (1995)
 
高橋雄一郎, 横山康宏, 玉舎輝彦:細胞周期の調節機構と細胞周期抑制蛋白質. 東海産婦誌 32, 5-15 (1995)
 
玉舎輝彦:卵巣癌の内分泌関連性. 産婦治療 72, 329-356 (1996)
 
玉舎輝彦:造腟術〜腟式手術操作を中心として〜. 産婦の実際 45, 87-92 (1996)
 
玉舎輝彦:性ステロイドホルモン. 産と婦 63, 306-309 (1996)
 
玉舎輝彦:婦人科腫瘍とホルモンレセプター. Horm Front Gynecol 3, 25-31 (1996)
 
玉舎輝彦:画像による下腹部腫瘍の診断. 日産婦会誌 48, N67-N70 (1996)
 
玉舎輝彦:骨盤腹膜を用いた造腟術. 産婦治療 72, 889-896 (1996)
 
操  良, 玉舎輝彦:Sex hormone-binding globulin (SHBG) の遺伝的多型性・遺伝子変異. 最新医学 51, 131-136 (1996)
 
今井篤志, 堀部進次, 玉舎輝彦:何故妊娠40週まで子宮が収縮しないのか? 〜やさしい G タンパクのはなし〜. 岐阜県母性衛生学会雑誌 18, 17-21 (1996)
 
総説 (欧文・国外)
Imai A, Horibe S, Takagi H, Fuseya T, Furui T, Tamaya T: Gonadotropin-releasing hormone (Gn-RH) receptor in the reproductive tumor: physiological role and signal transduction pathway. Oncol Reports 2, 625-631 (1995)
 
Imai A, Horibe S, Takagi H, Fuseya T, Tamaya T: Signal transduction of GnRH receptor in the reproductive tract tumor. Endocr J 43, 249-260 (1996)
 
原著 (和文)
岡田弘二, 玉舎輝彦, 伊藤邦彦, 山田新尚他:産婦人科領域感染症に対する新しい経口セフェム剤 ME1207 の臨床的検討. 産婦の世界 45, 53-70 (1993)

花林隆裕, 森 秀弘, 玉舎輝彦:骨盤内子宮内膜症患者の腹腔マクロファージにおける interleukin(IL)-1β遺伝子および IL-1 receptor antagonist 遺伝子の発現. 岐阜大医紀 41, 343-364 (1993)
 
伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 玉舎輝彦:骨盤内感染症. 救急医学 17, 446-447 (1993)
 
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:婦人科悪性腫瘍患者に合併した深在性真菌感染症の検討. Biotherapy 7, 505-508 (1993)
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 澤村治樹, 澤 赫代, 野間昭夫:産婦人科の検体から検出される細菌の傾向について (1989-1991年). 岐阜県母性衛生学会雑誌 11, 27-31 (1993)

和泉孝治, 三鴨廣繁, 川鰭市郎, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:妊娠腟内細菌叢と分娩経過について. 岐阜県母性衛生学会雑誌 11, 63-66 (1993)
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:正常褥婦の子宮内から検出される細菌について. 岐阜県母性衛生学会雑誌 11, 91-93 (1993)
 
川鰭市郎, 森下重雄, 大西尚美, 堀 昌志, 玉舎輝彦, 天野功二, 鈴木康之:IPT 合併妊婦に対する妊娠中の治療が出生児の血小板数に及ぼす効果. 日本産婦人科・新生児血液学会誌 3, S101-102 (1993)
 
伊藤美穂, 伊藤直樹, 花林隆裕, 森 秀弘, 玉舎輝彦:子宮内膜症腹水単核細胞における RT−PCR 法によるサイトカイン mRNA の検出. エンドメトリオージス研会誌 14, 45-50 (1993)
 
操 良, 和田圭介, 伊藤俊哉, 伊藤直樹, 森 秀弘, 玉舎輝彦:外性子宮内膜症組織におけるエストロゲン結合部位と Sex hormone binding globulin (SHBG) 分泌能. エンドメトリオージス研会誌 14, 91-94 (1993)
 
岡田弘二, 玉舎輝彦, 伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 山田新尚ほか:産婦人科領域における Cefozopran(SCE-2787)の基礎的・臨床的検討. 産婦の世界 45, 73-93 (1993)
 
玉舎輝彦, 三鴨廣繁, 森 秀弘, 伊藤邦彦, 山田新尚, 早崎源基, 伏屋龍夫, 太田俊治, 和泉孝治, 脇田勝次:産婦人科領域における S−1108 の基礎的, 臨床的検討. Chemotherapy 41, 602-617 (1993)
 
玉舎輝彦, 川鰭市郎, 伊藤俊哉, 伏屋龍夫, 馬渕道夫, 脇田勝次, 長谷川幸生, 伊藤綾子, 馬場義孝:妊婦肥満度別による DHA−S の投与効果の比較検討. 産婦の世界 45, 63-68 (1993)
 
玉舎輝彦, 伊藤俊哉, 脇田勝次:Gn−RH に無効の子宮内膜症に対するダナゾール療法の治療効果. 日不妊誌 38, 415-422 (1993)
 
川鰭市郎, 藤本次良, 今井篤志, 玉舎輝彦:女性生殖生理における estriol 結合部位の生物学的意義. 岐阜大医紀 41, 679-691 (1993)
 
伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 山田新尚, 玉舎輝彦:セフェム剤とアストロマイシンの併用時の骨盤死腔滲出液中薬剤濃度の検討. 産と婦 60, 1394-1399 (1993)
 
玉舎輝彦:婦人科の慢性疼痛. 漢方と最新治療 2, 259-264 (1993)
 
三鴨廣繁, 市古 哲, 和泉孝治, 横山康宏, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 渡辺邦友, 上野一恵:産婦人科医が再認識すべき虫垂炎穿孔によりダグラス窩膿瘍をきたした一例. 診療と新薬 30, 129-134 (1993)
 
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:セフォタキシム単独投与時およびアストロマイシン併用時の腎毒性に対する影響. Chemotherapy 41, 859-862 (1993)
 
伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 玉舎輝彦, 山田新尚:産婦人科領域における loracarbef の基礎的臨床的検討. Chemotherapy 41, 497-504 (1993)
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 森 秀弘, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 伊藤俊哉, 荒堀憲二, 伏屋龍夫, 市古 哲, 熊田俊夫, 村田修吾, 伊藤直哉, 伊藤綾子, 長谷川幸生, 松波和寿, 山際三郎, 飯田晃司, 馬渕道夫, 西垣美紀, 山本和重, 早崎源基, 高木 博, 太田俊治, 馬場義孝, 菅井亮世:術後感染予防に関する薬物投与法の検討−第 2 報 Sulbactaml Cefoperazone 投与での検討−. 新薬と臨床 42, 37-40 (1993)
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 澤村治樹, 澤 赫代, 渡辺邦友, 上野一恵:正常褥婦の子宮内から検出される細菌〜第 6 報 (Lenampicillin 投与時) 〜. 診療と新薬 30, 125-128 (1993)
 
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:腟真菌症診断に対するガンジダ培地 「フジ」 の有用性. 産婦の世界 45(9), 45-48 (1993)
 
川鰭市郎, 森下重雄, 大西尚美, 堀 昌志, 玉舎輝彦:ITP 合併妊娠に対するγ-グロブリン投与が出生児の血小板数 に及ぼす効果. 新薬と臨床 24, 121-124 (1993)
 
伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 玉舎輝彦:Cefazolin および Ceftizoxime を点滴静注した時の基礎的検討. 診療と新薬 30, 113-118 (1993)

伊藤俊哉, 藤本次良, 玉舎輝彦:女性生殖生理における末梢血単球のエストロゲン結合部位の生物学的意義子宮内膜症での抗エストロゲン剤ダナゾールの効果と関連して. 岐阜大医紀 41, 1030-1044 (1993)
 
川鰭市郎, 玉舎輝彦:周産期の MRI. 周産期医学 23, 217-222 (1993)
 
伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 玉舎輝彦, 山田新尚:産婦人科感染症に対する cefozopran の基礎的・臨床的検討. Chemotherapy 41, 475-480 (1993)
 
山本和重, 馬渕道夫, 西垣美紀, 早崎源基, 丹羽憲司, 富田真知子, 各務政志, 加納至朗:当科不妊外来における洗浄 AIH (GPM 80%パーコール法) 症例の統計と成績について. 診療と新薬 30, 159-163 (1993)
 
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:Cefodizime の乳汁中への移行に関する検討. Chemotherapy 41, 1268-1271 (1993)
 
青野敏博, 玉舎輝彦ほか:高プロラクチン血症 (下垂体腺腫・排卵障害) に対する ZK31224 (Terguride) の長期投与試験成績. 新薬と臨床 42, 57-72 (1993)
 
高橋京子, 今井篤志, 玉舎輝彦:婦人科悪性腫瘍増殖におけるエストロゲンの関与に関する研究 特に卵巣癌 (上皮性) と卵巣間質細胞におけるアロマターゼ (P450arom) 発現の差異からみる細胞間相互作用. 岐阜大医紀 42, 1-9 (1994)
 
西垣美紀, 藤本次良, 玉舎輝彦:アンドロゲン受容体およびその mRNA からみる女性生殖器でのアンドロゲンの生物学的意義. 岐阜大医紀 42, 48-56 (1994)

玉舎輝彦, 伊藤美穂, 伊藤俊哉:不定愁訴症候群, 特に更年期障害に対する漢方剤 (柴胡桂枝乾姜湯, 加味逍遥散, 柴胡加竜骨牡蛎湯) の有用性の検討. 日東洋医誌 44, 71-81 (1994)
 
市古 哲, 藤本次良, 玉舎輝彦:婦人科悪性腫瘍における浸潤, 転移の機構. 岐阜産婦人科紀要 7, 1-9 (1994)
 
森下重雄, 丹羽憲司, 玉舎輝彦:癌遺伝子・癌抑制遺伝子. 岐阜産婦人科紀要 7, 10-19 (1994)
 
松田静治, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦他全44名:産婦人科領域における SY5555 の基礎的・臨床的検討. 産婦の世界 46, 59-71 (1994)
 
川鰭市郎, 玉舎輝彦:MRIを用いた産道のみかた. ペリネイタルケア 13, 35-40 (1994)
 
伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 玉舎輝彦, 市古 哲, 近藤英明, 熊田俊夫, 村田修吾, 脇田勝次, 荒堀憲二, 大野 康, 伊藤綾子, 長谷川幸生, 広瀬玲子, 山田新尚, 早崎源基, 山際三郎, 馬場義孝, 伏屋龍夫, 古田典夫, 高木博, 太田俊治:クラミジア子宮頚管炎に対する ofloxacin の臨床的検討. 医学と薬学 31, 557-563 (1994)
 
真木正博, 玉舎輝彦ほか:産科的 DICに対するアンチトロンビンV濃縮製剤の治療効果 −多施設共同研究成績−. 日産婦新生児血会誌 4, 37-49 (1994)
 
伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 玉舎輝彦, 山田新尚:産婦人科における SY5555 の基礎的・臨床的検討. Chemotherapy 42, 573-579 (1994)
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 川添香子, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:術後感染予防に関する薬物投与法の検討−第 3 報:Cefoperazone(CPZ) 投与での投与−. 新薬と臨床 43, 22-26 (1994)
 
伊藤美穂, 玉舎輝彦:卵巣癌における p53 遺伝子の異常. 岐阜大医紀 42, 115-126, (1994)

大野 元, 今井篤志, 玉舎輝彦:卵巣癌のゴナドトロピン放出因子とその受容体の生物学的意義に関する研究. 岐阜大医紀 42, 174-185 (1994)
 
操 良, 玉舎輝彦:ヒト子宮内膜および骨盤内子宮内膜症における細胞内 SHBG mRNA, CBG mRNA の発現レベルからの細胞増殖に関する研究. 岐阜大医紀 42, 209-221 (1994)
 
三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:産科婦人科領域における嫌気性菌, 特に Prevotella bivia についての臨床的意義に関する研究. 岐阜大医紀 42, 230-248 (1994)
 
松田静治, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 山田新尚, 玉舎輝彦:SY5555 の女性性器組織への移行性. Chemotherapy 42, 421-429 (1994)
 
藤本次良, 堀 昌志, 市古 哲, 玉舎輝彦:子宮体癌の遺伝子異常と内分泌環境. 日更年医誌 2, 123-129 (1994)
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 川鰭市郎, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:産褥子宮内感染症例の細菌学的検討. 岐阜県母性衛生学会雑誌 14, 15-18 (1994)

笠原三知代, 川鰭市郎, 森下重雄, 大西尚美, 堀 昌志, 玉舎輝彦:特発性血小板減少性紫斑病合併妊婦から出生した児の血小板数の推移. 岐阜県母性衛生学会雑誌 14, 25-28 (1994)
 
川添香子, 和泉孝治, 三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 澤村治樹, 澤 赫代, 野間昭夫:産婦人科の検体から検出される細菌の種類と抗菌薬の使用状況 (1993年) −過去 4 年間と比較して−. 岐阜県母性衛生学会雑誌 14, 113-117 (1994)
 
和泉孝治, 川添香子, 三鴨廣繁, 川鰭市郎, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:産褥子宮における抗菌薬の細菌再増殖抑制効果について. 岐阜県母性衛生学会雑誌 14, 139-142 (1994)
 
操 良, 藤本次良, 玉舎輝彦:子宮内膜症組織における性ステロイド結合タンパク mRNA の発現. エンドメトリオージス研究会誌 15, 73-78 (1994)
 
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:岐阜県におけるクラミジア子宮頚管炎の現状とオフロキサシンによる治療効果. 感染症誌 5, 81-85 (1994)
 
野澤志朗, 玉舎輝彦ほか:卵巣癌の新しい腫瘍マーカー CA54/61 および CA602 の基礎的, 臨床的有用性の検討− (第 3 報) 各種良性疾患および悪性疾患患者血清の測定結果−. 癌と化学療法 21, 823-832 (1994)
 
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 山田新尚, 玉舎輝彦:Cefbuperazone 単独投与時および Amikacin 併用時の腎毒性. Chemotherapy 42, 952-957 (1994)
 
堀 昌志, 藤本次良, 伊藤俊哉, 市古 哲, 西垣美紀, 玉舎輝彦:ダナゾールによる単球のエストロゲン受容体および mRNA の発現制御. エンドメトリオージス研究会誌 15, 232-235 (1994)
 
岡田弘二, 伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 玉舎輝彦他全41名:産婦人科領域における FK037 の基礎的・臨床的検討. Chemotherapy 42, 328-344 (1994)
 
三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 和泉孝治, 玉舎輝彦:産婦人科領域における FK037 の基礎的, 臨床的検討. Chemotherapy 42, 356-367 (1994)
 
野田起一郎, 玉舎輝彦他全28名 (BMS-181339 卵巣癌研究会):卵巣癌に対する BMS-181339 の臨床第II相試験. 癌と化学療法 21, 2461-2469 (1994)
 
伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 玉舎輝彦:産婦人科領域における biapenem の基礎的・臨床的検討. Chemotherapy 42(S-4), 578-582, (1994)
 
松田静治, 玉舎輝彦, 伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 山田新尚ほか:産婦人科領域感染症に対する新しいカルバペネム系抗生物質ビアペネム (L-627) の基礎・臨床的検討. Jpn J Antibiotics 47, 1637-1667 (1994)
 
森下重雄, 丹羽憲司, 村瀬稔子, 伊藤直樹, 横山康宏, 玉舎輝彦:酢酸メドロキシプロゲステロン療法と子宮内膜全面掻爬で寛解し, 子宮温存が可能となった分化型子宮内膜癌と異型内膜増殖症の 2 例. 東海産婦誌 3, 91-94 (1994)
 
下野美香, 高橋雄一郎, 川鰭市郎, 玉舎輝彦:胎児脳室穿刺により妊娠期間を延長した水頭症の 1 例. 東海産婦誌 31, 139-142 (1994)
 
川添香子, 三鴨廣繁, 山田新尚, 和泉孝治, 山際三郎, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:岐阜県におけるクラミジア子宮頚管炎の現状について. 東海産婦誌 31, 143-146 (1994)
 
玉舎輝彦:不妊症 〜子宮因子〜. ラジオ短波放送内容集 女性のヘルスケア 7, 9-12 (1994)
 
川鰭市郎, 玉舎輝彦:MRI でみた胎盤. ペリネイタルケア 14, 17-20 (1995)
 
松田静治, 玉舎輝彦, 伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 他 YP− 14 研究会:産婦人科領域における tazobactam /piperacillin の基礎的・臨床的検討. 日化療会誌 43, 371-385 (1995)
 
川鰭市郎, 玉舎輝彦:出生前診断された胎児頭蓋内出血の 2 例. 日産婦新生児血会誌 5, 92-93 (1995)
 
川鰭市郎, 玉舎輝彦:周産期医療における MRI の有効性. 産と婦 62, 679-684 (1995)
 
古井辰郎, 今井篤志, 玉舎輝彦:腺維芽細胞の増殖を抑制する新たな蛋白性因子に関する研究 〜子宮内膜癌抽出物よりの分離と精製〜. 岐阜大医紀 43, 220-230 (1995)

玉舎輝彦, 伊藤直樹, 伊藤俊哉, 脇田勝次, 山田新尚:人参養栄湯投与による婦人科術後患者で抗癌剤投与中または放射線療法中の自覚症状および血液所見に及ぼす影響. 新薬と臨床 44, 95-100 (1995)
 
伊藤直樹, 丹羽憲司, 玉舎輝彦:卵巣癌化学療法に伴う好中球減少症における G-CSF の好中球機能に与える影響. Biotherapy 9, 563-567 (1995)
 
伊藤直樹, 丹羽憲司, 堀部進次, 中西義人, 伊藤恒夫, 川添香子, 森下重雄, 玉舎輝彦:1984-1993年の岐阜大学医学部産婦人科における子宮頚癌・体癌症例の臨床病理学的検討. 岐阜大医紀 43, 373-376 (1995)
 
山田新尚, 大西尚美, 杉山三知代, 広瀬玲子, 玉舎輝彦:他院内科にて診断・治療に難渋した骨盤内腫瘍の 2 例. 岐阜病年報 16, 45-50 (1995)
 
伊藤直樹, 玉舎輝彦:婦人科癌における Biochemical therapy の基礎的検討 〜 antisence oligonucleotides を用いた腫瘍細胞増殖抑制効果. Oncol Chemother 11, 104-108 (1995)
 
産婦人科領域感染症に対する grepafloxacin の組織内移行並びに臨床的研究. 松田静治, 玉舎輝彦, 伊藤邦彦, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 山田新尚 他:日化療会誌 43, 481-493 (1995)
 
堀 昌志, 藤本次良, 市古 哲, 伊藤美穂, 玉舎輝彦:腹腔内マクロファージの機能における性ステロイドとサイトカインの相互作用. エンドメトリオージス研究会誌 3, 44-49 (1995)
 
市古 哲, 藤本次良, 堀 昌志, 操 良, 中西義人, 玉舎輝彦:単球におけるエストロゲンおよびプロゲステロンによる c-fms mRNA の発現誘導とその生物学的意義. エンドメトリオージス研会誌 3, 100-102 (1995)
 
村瀬稔子, 森下重雄, 丹羽憲司, 玉舎輝彦:子宮内膜症における術中細胞診の有用性. エンドメトリオージス研会誌 3, 111-113 (1995)
 
操 良, 中西義人, 丹羽憲司, 藤本次良, 玉舎輝彦:尿管子宮内膜症の一例. エンドメトリオージス研会誌 3, 167-170 (1995)
 
川鰭市郎, 玉舎輝彦:MRI により出生前診断された胎児頭蓋内出血の 2 例. 日産婦新生児血会誌 5, 94-101 (1995)
 
三鴨廣繁, 川添香子, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 山田新尚:産婦人科領域における pazufloxacin の基礎的・臨床的検討. 日化療会誌 43, 450-458 (1995)
 
堀部進次, 今井篤志, 玉舎輝彦:索状性腺を伴った染色体異 47,XX,+dic(22)(q11) の一例. ホルモンと臨床 43, 202-203 (1995)
 
三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 和泉孝治, 川添香子, 山田新尚, 玉舎輝彦:産婦人科領域における cefluprenam (CELP, E1077) の基礎的・臨床的検討. 日化療会誌 43, 204-209 (1995)
 
三鴨廣繁, 川添香子, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 山田新尚:産婦人科領域における balofloxacin の基礎的・臨床的検討. 日化療会誌 43, 439-447 (1995)
 
松田静治, 玉舎輝彦, 三鴨廣繁, 川添香子, 和泉孝治, 伊藤邦彦ほか:産婦人科領域における azithromycin の基礎的・臨床的検討. 日化療会誌 43, 299-312, (1995)
 
三鴨廣繁, 川添香子, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:産婦人科領域における azithromycin の基礎的・臨床的検討. 日化療会誌 43, 313-318 (1995)
 
高橋雄一郎, 川鰭市郎, 玉舎輝彦:MRI により出生前診断された胎児頭蓋内出血の 3 例. 東海産婦誌 32, 45-47 (1995)
 
佐藤泰昌, 丹羽憲司, 森下重雄, 村瀬稔子, 三鴨廣繁, 川鰭市郎, 今井篤志, 玉舎輝彦:卵巣粘液性嚢胞腺癌由来の腹膜偽粘液腫に対しシスプラチン投与後生児を得た症例. 東海産婦誌 32, 61-63 (1995)
 
川添香子, 和泉孝治, 三鴨廣繁, 玉舎輝彦:細菌性腟症の臨床的および細菌学的検討. 東海産婦誌 32, 69-77 (1995)
 
川添香子, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 玉舎輝彦:産科婦人科領域における Enterococcus faecalis の臨床的意義. 東海産婦誌 32, 79-88 (1995)
 
伊藤美穂, 下野美香, 高橋雄一郎, 三鴨廣繁, 玉舎輝彦:当科における思春期外来の現状. 思春期学 13, 204-207 (1995)
 
川鰭市郎, 玉舎輝彦:MRI の臨床応用. 周産期医学 25, 335-340 (1995)
玉舎輝彦:月経困難症. 暮らしと健康 8, 33-39 (1995)
 
玉舎輝彦:分娩の異常 〜頚管裂傷〜. ラジオ短波内容集女性のヘルスケア 14, 24-26 (1995)
 
川添香子, 三鴨廣繁, 玉舎輝彦:早産の原因における病原微生物の意義. 岐阜産婦人科紀要 8, 1-5 (1995)
 
中西義人, 操 良, 玉舎輝彦:産婦人科領域における apotosis の生物学的意義. 岐阜産婦人科紀要 8, 6-18 (1995)
 
横山康宏:癌遺伝子治療の手段としてのレトロウイルスベクターについて. 岐阜産婦人科紀要 8, 19-24 (1995)
 
丹羽憲司, 高橋雄一郎, 下野美香, 森下重雄, 村瀬稔子, 玉舎輝彦:最近 5 年間 (1990〜1994年) の岐阜大学産婦人科における上皮性悪性卵巣腫瘍の組織分類と治癒成績. 岐阜産婦人科紀要 8, 25-28 (1995)
 
川鰭市郎, 玉舎輝彦:MRI による胎児異常の診断. ペリネイタルケア 15, 19-24 (1996)
 
橋山稔子, 丹羽憲司, 玉舎輝彦:マウス子宮内膜癌発癌過程およびヒト子宮内膜癌における癌抑制遺伝子 p53 異常の生物学的意義. 岐阜大医紀 44, 39-48 (1996)
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 玉舎輝彦:細菌性腟症に関する基礎的および臨床的検討. 岐阜大医紀 44, 151-176 (1996)
 
堀 昌志, 藤本次良, 玉舎輝彦:子宮内膜および子宮内膜癌における性ステロイドによって修飾される癌および関連遺伝子の生物学的意義. 岐阜大医紀 44, 177-192 (1996)
 
野田起一郎, 玉舎輝彦他 BMS-181339 卵巣癌研究会:Paclitaxel (BMS-181339) の卵巣癌患者に対する臨床第II相試験 ( 3 時間点滴静注). 癌と化療 23, 317-325 (1996)
 
藤本次良, 堀 昌志, 市古 哲, 広瀬玲子, 玉舎輝彦:子宮内膜癌の抗腫瘍効果をめざした遺伝子診断と血管新生抑制による増殖および転移抑制. Biotherapy 10, 221-223 (1996)
 
川鰭市郎, 川添香子, 玉舎輝彦:先天異常 頭蓋骨内出血. 臨婦産 50, 525-527 (1996)
 
川鰭市郎, 川添香子, 玉舎輝彦:先天異常 胎児水腫. 臨婦産 50, 528-530 (1996)
 
川鰭市郎:胎児採血は有用か. 臨婦産 50, 812-814 (1996)
 
丹羽憲司, 森下重雄, 玉舎輝彦:化学療法による遅延性悪心・嘔吐に対するグラニセトロン単独とステロイド併用療法の制吐効果の比較. Oncol Chemother 12, 118-123 (1996)
 
川添香子, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:母体血サイトカイン測定による絨毛羊膜診断の有用性. 岐阜県母性衛生学会雑誌 18, 23-25 (1996)
 
原著 (欧文・国内)
Mikamo H, Izumi K, Ito K, Sawarura H, Sawa K,Watanabe K, Ueno K, Tamaya T: Bacterial flora detected in the uterine endometrial cavity of normal puerperae on the puerperal first day and on the puerperal fifth day after incidental use of cefpodoxime proxetil. Jpn J Antibiotics 46, 269-273 (1993)
 
Mikamo H, Izumi K, Ito K, Watanabe K, Ueno K,Tamaya T: Bacterial flora detected of the uterine endometrial cavity of diabetic patients with myoma uteri. J J A Inf D 67, 654-658 (1993)
 
Mikamo H, Izumi K, Itoh K, Tamaya T, Watanabe K, Ueno K: Endometrial bacterial flora detected in patients with uterine endometrial cancer. J J A Inf D 67, 712-717 (1993)
 
Niwa K, Murase T, Furui T, Morishita S, Mori H, Tanaka T, Mori H, Tamaya T: Enhancing effects of estrogens on endometrial carcinogenesis initiated by N-methyl-N-nitrosourea in ICR mice. Jpn J Cancer Res 84, 951-955 (1993)
 
Mikamo H, Izumi K, Ito K, Watanabe K, Ueno K, Tamaya T: Internal bacterial flora of solid uterine cervical cancer. J J A Inf D 67, 1057-1061 (1993)
 
Niwa K, Misao R, Hanabayashi T, Morishita S, Murase T, Itoh M, Itoh N, Mori H, Tamaya T: Semi-quantitative analysis of DNA topoisomerase - I mRNA level using reverse transcription - polymerase chain reaction in cancer cell lines: Its relation to cytotoxicity against camptothecin derivative. Jpn J Cancer Res 85, 869-874 (1994)
 
Niwa K, Morishita S, Murase T, Itoh N, Tanaka T, Mori H, Tamaya T: Inhibitory effects of medroxyprogesterone acetate on mouse endometrial carcinogenesis. Jpn J Cancer Res 86, 724-729 (1995)
 
原著 (欧文・国外)
Mori H, Sawairi M, Niwa K, Itoh N, Hanabayashi T, Kondoh H, Tamaya T: Interaction of interferon gamma and CPT-11, a new derivative of camptothecin, in human endmetrial carcinoma cell line. Int J Gynecol Cancer 3, 36-43 (1993)
 
Imai A, Furui T, Yokoyama Y, Sawairi M, Shimokawa K, Tamaya T: "Case Report" Endodermal sinus tumor of the vagina in an infant; magnetic resonance imaging evaluation. Gynecol Oncol 48, 402-405 (1993)
 
Furui T, Imai A, Tamaya T: Successful outcome of pregnancy complicated with thyroidectomy-induced hypoparathyroidism and sudden dyspnea. Gynecol Obstet Invest 35, 57-59 (1993)
 
Imai A, Iida K, Tamaya T: Gonadotropin-releasing hormone has a biphasic action on aromatase activity through protein kinase C in granulosa cells. Int J Fertil 38, 50-56 (1993)
 
Furui T, Imai A, Yokoyama Y, Tamaya T: Hematosalpinx and torsion of the fallopian tube in a virgin girl. Gynecol Obstet Invest 35, 123-125 (1993)
 
Mikamo H, Izumi K, Ito K, Watanabe K, Ueno K, Tamaya T: Bacterial regrowth-inhibition effect of cefmetazole and netilmicin in the puerperal uterine cavity. Drug Invest 5, 250-255 (1993)
 
Tamaya T, Wada K, Nakagawa M, Misao R, Itoh T, Imai A, Mori H: Sexual dimorphism of binding sites of testosterone and dihydrotestosterone in rabbit model. Comp Biochem Physiol 105A, 745-749 (1993)
 
Yamada Y, Mikamo H, Izumi K, Ito K, Tamaya T: Basic and clinical studies of levofloxacin in obstetrics and gynaecology. Drugs 45, 385 (1993)
 
Imai A, Furui T, Ohno T, Matsunami K, Takahashi K, Tamaya T: Prolactin binds to human endometrial fibroblasts and inhibits mitogenicity of an endometrialc carcinoma extract. Proc Soc Exp Biol Med 203, 117-122 (1993)
 
Murase T, Imai A, Itoh N, Tamaya T: Ultrasonically guided follicular aspiration during a pregnancy with massive ovarian cysts following ovulation induction by gonadotropins. Fertil Steril 59, 1132-1134 (1993)
 
Ohno T, Imai A, Furui T, Takahashi K, Tamaya T: Presence of gonadotropin-releasing hormone and its messenger ribonucleic acid in human ovarian epithelial carcinoma. Am J Obstet Gynecol 169, 605-610 (1993)
 
Kawabata I, Imai A, Tamaya T: Antenatal subdural hemorrhage causing fetal death before labor. Int J Gynecol Obstet 43, 57-60 (1993)
 
Murase T, Imai A, Tamaya T: Massive dermoid cyst of the ovary; magnetric resonance maging evaluation with ultrasonography and computed tomography correlations. Int J Gynecol Obstet 42, 44-46 (1993)
 
Tamaya T, Itoh-Sawairi M, Imai A: Successful treatment by danazol of a patient with anorexia nervosa. Res Commun Psycho Psychiat Behav 18, 19-23 (1993)
 
Hanabayashi T, Imai A, Itoh N, Tamaya T: Enhanced magnetic resonance imaging evaluation for spread of cervical carcinoma. Int J Gynecol Obstet 43, 297-304 (1993)
 
Imai A, Ohno T, Takahashi K, Furui T, Tamaya T: Lack of evidence for aromatase expression in human ovarian epithelial carcinoma. Ann Clin Biochem 31, 65-71 (1994)
 
Wada K, Imai A, Itoh T, Nishigaki-Nakagawa M, Misao R, Tamaya T: Endocrine features in eutestosteronemic women with polycystic ovaries. Gynecol Obstet Invest 37, 106-109 (1994)
 
Furui T, Imai A, Ochi N, Tamaya T: A putative new proteinous factor negative for stromal growth: purification and identification from endometrial carcinoma extract. Cancer 73, 1239-1244 (1994)
 
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Misao R, Hori M, Ichigo S, Fujimoto J, Tamaya T: Levels of sex hormone-binding globulin (SHBG) and corticosteroid-binding globulin (CBG) messenger ribonucleic acid (mRNAs) in ovarian endometriosis. Reprod Nutr Dev 35, 155-165 (1995)
 
Fujimoto J, Ichigo S, Hori M, Nishigaki M, Tamaya T: Expression of progesterone receptor form A and B mRNAs in gynecologic malignant tumors. Tumor Biol 16, 254-260 (1995)
 
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Misao R, Fujimoto J, Niwa K, Morishita S, Nakanishi Y, Tamaya T: Progesterone and estrogen receptors in human testis. Mol Androl 8, 1-6 (1996)
 
Mikamo H, Kawazoe K, Izumi K, Ito K, Kato N, Watanabe K, Ueno K, Tamaya T: Comparative study of in vitro activity of NM394 and four other new quinolones against clinical isolates form patients with obstetric and gynecologic infections. Cur Ther Res 57, 103-108 (1996)
 
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Imai A, Horibe S, Takagi H, Fuseya T, Tamaya T: Alteration of GTP-binding proteins in ovarian tumors. Oncol Reports 3, 241-243 (1996)
 
その他
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:婦人科悪性腫瘍患者に合併した深在性菌感染症の検討. 岐阜大医紀 第87回岐阜感染症談話会抄録集 41(2), 586-587 (1993)
 
玉舎輝彦:巻頭言 女性と穀物摂取. 岐阜県母性衛生学会雑誌 11, 3 (1993)
 
今井篤志, 大野 元, 古井辰郎, 玉舎輝彦:産科婦人科でのちょっとした英会話. 岐阜県母性衛生学会雑誌 11, 145-152 (1993)
 
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 渡辺邦友, 上野一恵:羊水の細菌発育阻止作用についての研究. 第10回日本産婦人科感染症研究会学術講演会記録集 (1993) 2-4

三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 渡辺邦友, 上野一恵:細菌性腟症における Mobiluncus 属の検出状況について. 第10回日本産婦人科感染症研究会学術講演会記録集 (1993) 18-20
 
玉舎輝彦:STD と薬物療法. 第67回兵庫県産婦人科学会総会プログラム (1993. 6. 27)
 
今井篤志:産婦人科ひとくち英会話 1 〜 5 . ペリネイタルケア vol.12 No.8-12 (1993)  
 
玉舎輝彦:思春期 1 "思春期入門・礼賛". 岐阜新聞 家庭版  7 月23日掲載
 
玉舎輝彦:思春期 2 "月経". 岐阜新聞 家庭版  7 月30日掲載
 
玉舎輝彦:思春期 3 "男と女". 岐阜新聞 家庭版  8 月 6 日掲載
 
玉舎輝彦:思春期 4 "生殖器変形". 岐阜新聞 家庭版  8 月13日掲載
 
玉舎輝彦:思春期 5 "10代の性行動". 岐阜新聞 家庭版  8 月20日掲載
 
玉舎輝彦:思春期 6 "肥満とやせ". 岐阜新聞 家庭版  8 月27日掲載
 
玉舎輝彦:思春期 7 "隠れた悩み". 岐阜新聞 家庭版  9 月 3 日掲載

玉舎輝彦:思春期 8 "子宮がん". 岐阜新聞 家庭版  9 月10日掲載
 
玉舎輝彦:思春期 9 "男女の性心理". 岐阜新聞 家庭版  9 月17日掲載
 
玉舎輝彦:思春期10 "性". 岐阜新聞 家庭版  9 月25日掲載
 
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 早崎源基, 渡辺邦友, 上野一恵:子宮留膿症における細菌学的検討. 感染症誌 (第67回日本感染症学会総会学術講演会抄録) 67, 900 (1993)
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:婦人科領域手術に SBT/CPZ を投与した場合の腟内細菌の変化. 感染症誌 (第67回日本感染症学会総会学術講演会抄録) 67, 900-901 (1993)
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:正常褥婦の子宮内から検出される細菌について (産褥 1 日目と 5 日目を比較して). 岐阜大医紀 (第88回岐阜感染症談話会抄録) 41, 783-784 (1993)
 
玉舎輝彦:駆於血剤が有効 体質改善も期待できる. 朝日ワンテーママガジン 決定版 漢方は効く! 朝日新聞社編, 1993. 12月
 
Kawabata I, Tamaya T, Iwata T, Ando T, Yamada H: Prenatal diagnostic evaluation of fetal ventricular dilatation by MRI, 8 cases Annual Review of Hydrocephalus and Spina Bifida 11, 68-69 (1993)
 
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Mikamo H, Izumi K, Ito K, Satoh M, Tamaya T: Imipenem-induced resistance to antibacterial β-lactoms in Pseudomonas aeruginosa, Enterobacter cloacae, and Citrobactor freundii RECENT ADVANCES IN CHEMOTHERAPY (Proceeding of the 18th International Congress of Chemotherapy), Einhorn J ed, American Society for Microbiology 1994. 174-175
 
Ito K, Mikamo H, Izumi K, Tamaya T: Drug disposition in exudate of the pelvic retroperitoneal space in concomitant use of cefbuperazone with amikacin, micronomicin, and astromicin after radical hysterectomy RECENT ADVANCES IN CHEMOTHERAPY (Proceeding of the 18th International Congress of Chemotherapy), Einhorn, J ed, American Society for Microbiology 1994. 397-398
 
Sawairi M, Morishita S, Itoh N, Mori H, Tamaya T: Effect of K-ras antisence oligonucleotides on gynecologic cancer cell line RECENT ADVANCES IN CHEMOTHERAPY (Proceeding of the 18th International Congress of Chemotherapy), Einhorn,J ed, American Society for Microbiology 1994. 894-895
 
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Itoh N, Morishita S, Sawairi M, Hanabayashi T, Mori H, Yamawaki Y, Tamaya T: Neoadjuvant intra-arterial infusion chemotherapy by cisplatin-containing combination regimens for patients with locally advanced uteri[ne cervical cancer RECENT ADVANCES IN CHEMOTHERAPY (Proceeding of the 18th International Congress of Chemotherapy), Einhorn, J ed, American Society for Microbiology 1994. 1007-1008
 
Itoh N, Morishita S, Sawairi M, Murase T, Niwa K, Mori H, Tamaya T: Amplification of HER-2 and c-myc genes in ovarian cancer and its association with clinicopathologic findings RECENT ADVANCES IN CHEMOTHERAPY (Proceeding of the 18th International Congress of Chemotherapy), Einhorn, J ed, American Society for Microbiology 1994. 1027-1028
 
Murase T, Morishita S, Sawairi M, Niwa K, Itoh N, Mori H, Tamaya T: Clinicopathologic features of ovarian cancers showing p53 gene alteration RECENT ADVANCES IN CHEMOTHERAPY (Proceeding of the 18th International Congress of Chemotherapy), Einhorn, J ed, American Society for Microbiology 1994. 1028-1029

Yamada Y, Hirose R, Kondoh H, Mikamo H, Itoh N, Hanabayashi T, Mori H, Ito K, Tamaya T: Efficacy of intra-arterial chemotherapy for gynecological malignant tumors RECENT ADVANCES IN CHEMOTHERAPY (Proceeding of the 18th International Congress of Chemotherapy), Einhorn, J ed, American Society for Microbiology 1994. 1030
 
Imai A, Tamaya T: The male germ cell Spermatogeneium to fertilization Res Comm Chem Pathol Phamacol 84, 128 (1994)
 
今井篤志:産婦人科ひとくち英会話 6 〜10. ペリネイタルケア vol.13 No.1-5 (1994)
 
玉舎輝彦:産婦人科細菌感染症の特徴と治療の実際. H6 札幌市産婦人科医会新年交礼会記念講演会 講演要旨
 
伊藤直樹, 伊藤恒夫, 中西義人, 杉山三知代, 川添香子, 玉舎輝彦:岐阜大学医学部産婦人科での子宮癌症例の10年間の推移. 岐阜産婦人科紀要 7, 20 (1994)
 
玉舎輝彦:なんでも健康相談 漢方の Q&A. NHK きょうの健康 1994年 4 月号, p146
 
玉舎輝彦, 伊藤美穂, 伊藤俊哉:更年期障害に対するツムラ加味逍遥散, ツムラ柴胡桂枝乾姜湯の効果. JAMA 3, 40-41 (1994)

三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:術前処置における剃毛施行前後の皮膚細菌叢. 岐阜大医紀 (第13回 NI 懇話会抄録集) 42, 276 (1994) 
 
三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 加藤直樹, 渡辺邦友, 上野一恵:細菌性腟症の治療に関する検討. 岐阜大医紀 (第90回岐阜感染症談話会抄録集) 42, 278 (1994)
 
玉舎輝彦:ヒト子宮内膜細胞質中ステロイドレセプターに対するダナゾールの結合親和性. ボンゾール パンプレット p24

玉舎輝彦:ツムラ加味逍遥散エキス顆粒 (医療用) チラシ
 
玉舎輝彦:その他のステロイド剤の使用指針. 産婦治療 68, 婦人科薬物療法の実際内容見本
 
和泉孝治, 三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦, 加藤直樹, 渡辺邦友:正常褥婦の子宮から検出される細菌について (Lenampicillin 投与時と比較して). 第11回日本産婦人科感染症研究会学術講演会記録集 1994. 57-58
 
玉舎輝彦:総会長による今年の学会の話題 「第13回日本思春期学会」. Medical Academy News 553, 7 (1995)
 
玉舎輝彦:巻頭言. 岐阜県母性衛生学会雑誌 14, 3 (1994)
 
玉舎輝彦:第13回日本思春期学会開催にあたって. 医学と薬学 32, 32 (1994)
 
玉舎輝彦:近くの祭り. 臨婦産 48, 1130 (1994)
 
玉舎輝彦:産科婦人科学講座. 岐阜大学医学部50年史, 付属病院120年史. 1994. 158-159
 
玉舎輝彦:分娩部. 岐阜大学医学部50年史, 付属病院120年史. 1994. 242-243
 
玉舎輝彦:"教授が語るQOL" 司祭パンフレット 1994. p54
 
玉舎輝彦:思春期学と性行動最前線 (第13回日本思春期学会総会, 会長インタビュー). 教育医事新聞 1994. 9. 25, p18
 
川添香子, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:当科における前期破水患者の羊水中から検出された GBS の特徴について. 岐阜大医紀 (第91回岐阜感染症談話会抄録集) 42, 427-428 (1994)
 
全国医科大学教授名鑑に掲載 (玉舎教授プロフィール). 医事公論社編 p137, (1995)
 
川添香子, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:婦人科領域における深在性真菌症の検討. 岐阜大医紀 (第92回岐阜感染症談話会抄録集) 42, 479-480 (1994)
 
川添香子:"C. albicans 以外の真菌検出〜婦人科領域でも少なくない". Mycology News 8, 10 (1994)
三鴨廣繁:臨床から見た院内感染. 岐阜大医紀 (第14回 NI 懇話会抄録集) 42, 491 (1994)
 
玉舎輝彦:産科学婦人科学特論. 専攻分野別研究内容等紹介, 岐阜大学大学院医学研究科編, p39-40, 1994. 8月
 
玉舎輝彦:ここまできた先進医療 "子宮筋腫". 週刊朝日 堀口明男, 鶴田麻紀編, p118-119, 1995. 12. 30号
 
玉舎輝彦:カルシウム. 岐阜新聞 シリーズ 健康を考える, Vol 17, 「女性のからだのために乳製品を」 1995. 7. 30号
 
今井篤志, 玉舎輝彦:視床下部ホルモン Gn-RH の抗腫瘍効果. いずみ 41, 18-19 (1994)
 
玉舎輝彦:女性と於血. 漢方ライフ懇話会 (1994. 8. 24 ) 講演集 p17-27
 
玉舎輝彦:受容体の変異体の婦人科腫瘍増殖能に関する研究. 岡崎国立共同研究機構基礎生物学研究所 共同研究報告書 1992-1993年度 4, 33 (1995)
 
三鴨廣繁, 川添香子, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 八谷 滋, 佐藤 勝, 玉舎輝彦:ラット子宮内感染モデルの作成と抗菌剤による治療効果. 第 4 回実験感染セミナー講演集 1995. 60-65
 
玉舎輝彦:思春期を考える 1 「緒言」. ペリネイタルケア 14, 7 (1995)
 
玉舎輝彦:性ステロイド療法の進歩. 第24回日本医学会総会学術講演要旨 p274 (1995)
 
玉舎輝彦:企画者のことば (特集:閉経後女性の管理). 産婦の実際 44, 470 (1995)
 
玉舎輝彦:Pfannenstiel 切開の勧め. 臨婦産 49, 774 (1995)
 
玉舎輝彦:巻頭言. 岐阜県母性衛生学会雑誌 16, 3 (1995)
 
岐阜大学研究者一覧に掲載. p99, 100, 135, 136, (1995) 
 
「漢方上手」 全国版 漢方治療にも詳しい医師ガイドに掲載. p145 (1995)
 
玉舎輝彦 (執筆;狩生聖子):取材記事 "更年期障害". 週刊朝日 p120-122, 1995. 7. 14日号
 
和泉孝治, 川添香子, 三鴨廣繁, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:子宮留膿症治療における基礎的検討 (マウス留膿症の作成と Panipenem, G-CSF による治療実験). 第12回日本産婦人科感染症研究会講演会記録集 1995. 8-9
 
川添香子, 三鴨廣繁, 和泉孝治, 伊藤邦彦, 玉舎輝彦:母体血サイトカイン測定による絨毛羊膜診断の有用性. 第12回日本産婦人科感染症研究会講演会記録集 1995. 39-40
 
三鴨廣繁, 川鰭市郎, 和泉孝治, 玉舎輝彦:産婦人科領域におけるカンジダ感染症の現状. 岐阜大医紀 第93回岐阜感染症談話会抄録 43, 455 (1995)

玉舎輝彦他:更年期障害. 週刊朝日増刊号 "先進医療1996" p53-56 (1995)
 
玉舎輝彦:女性における予防医療. 薬事日報 1995. 10. 9日号
 
玉舎輝彦他 (執筆;浅原須美):月経痛の陰に月経困難症あり. 家庭画報 1995. 12月号
 
玉舎輝彦 (執筆;鶴田真季子):"本日回診" 記事 週刊朝日 1995. 12. 1号, p118

玉舎輝彦:東京田辺製薬. ボンゾールカプセル 100, 200, チラシ
 
今井篤志, 古井辰郎, 玉舎輝彦:癌細胞由来の新増殖抑制因子. いずみ 42, 16-17
 
今井篤志:産婦人科ひとくち英会話 (18). ペリネイタルケア 14, 89 (1995)
 
今井篤志:産婦人科ひとくち英会話 (19). ペリネイタルケア 14, 173 (1995)
 
Kawabata I: Evaluation of the placenta by magnetic resonance imaging (MRI). Placenta 16: A-5 (1995)
 
玉舎輝彦:広汎子宮全摘出術. ビデオセミナー "婦人科癌の手術". 朝日サイエンス社主催, 京都, 1996. 2. 3-4
 
玉舎輝彦:広汎子宮全摘出術. ビデオセミナー "婦人科癌の手術" テキスト. 1995. V3-1-V-11
 
玉舎輝彦:婦人科的立場から. 第17回岐阜県メディカルセミナー (1996. 3. 3) 〜骨粗鬆症の臨床〜 抄録集 p5
 
川鰭市郎:年賀状. 臨婦産 50, 530 (1996)
 
玉舎輝彦:私のこの一冊 "Williams Obstetrics" 第48回日本産科婦人科学会 展示パネル
 
玉舎輝彦:巻頭言. 岐阜県母性衛生学会雑誌 18, 3 (1996)
 
和泉孝治, 川添香子, 三鴨廣繁, 玉舎輝彦:当科における細菌性腟症の現状と metronidazole(MTN)による治療効果. 岐阜大医紀 (第96回岐阜感染症談話会抄録) 44, 473 (1996)